おっ、ぺれった学園 春の文化祭は大騒ぎ!
〜おっ、ぺれった秘密の花園?公演〜
◆2003年5月15日(木)〜18日(日)
アイピット目白
学園祭シリーズ第一弾です。
やりたいことを自主的に!ということで、
瀧沢は「おっ、ぺれった」に入ったばかりで、
まだまだペーペーのくせに脚本を書いてます(・∀・)
<出演>
永井寛孝 田中真弓 竹田えり並木佳道 伊藤こーへー 篠原あけみ けーすけ
瀧沢千秋 岡田契
しゅんすけ こーすけ
<演奏>
バイオリン:齋藤真知亜ピアノ:種村久美子
<スタッフ>
構成・脚本・演出:永井寛孝振付・演出:柴本浩行
作・編曲:竹田えり(ペーハーサウンド)
照明:加納亮平 音響:稲垣靜明(魔法使いサウンド)
舞台監督:門藤和宏 制作:おっ、ぺれった制作部
<児童文化研究会の発表>




書いた人:瀧沢千秋
いじった人:永井寛孝
<キャスト>
ラティカ : 竹田えり ユティカ : 田中真弓合唱団・村人 :1、伊藤こーへー 2、並木佳道 3、永井寛孝
4、篠原あけみ 5、瀧沢千秋 6、種村久美子
7、齋藤真知亜 8、岡田契
語り役 : けーすけ
<あらすじとコメント>
その双子は未来を予言することが出来ました。ラティカは良い予言を。
ユティカは悪い予言を。
村人たちは双子を大事にしましたが、
悪いことばかり起きはじめた時に村人たちは…?
瀧沢が大真面目に書いた脚本に、
永井寛孝さんが手を加えて何故かコメディになった作品(´・ω・`)
衣装にストッキングを使ったことを今でも忘れられません。
竹田えりさんの作った民族音楽的な曲がとても素敵!
<ミュージックナンバー>
#組曲「双子の予言」全てオールキャスト
<ミステリー研究会の発表>


書いてくれた人:三井秀樹
ほとんど変えてしまった人:永井寛孝
<キャスト>
大家:永井寛孝/男:伊藤こーへー/女:篠原あけみ
<モンゴル研究会の報告と演奏>
『留学生交流発表』
<キャスト>
日本人:竹田えり/ドルゴルスレン・マチアドルジ:齋藤真知亜
<いじめ問題研究会の発表>
『7人のこびと』
書いた人:三井秀樹
いじった人:永井寛孝
<キャスト>
こびと1:永井寛孝/2:田中真弓/3:瀧沢千秋/4:並木佳道/5:岡田契/6:篠原あけみ/7:けーすけ
<ミュージカル研究会と漫画研究会の発表>


書いた人:岡田契
いじった人:永井寛孝
<キャスト>
烏山 千歳:瀧沢千秋/烏山 南平:永井寛孝/浜田山 さゆり:田中真弓/つつじヶ丘 まり:竹田えり/
高幡 不動:伊藤こーへー/大前 明:並木佳道/聖跡 桜:篠原あけみ/
上水 桜:岡田契/駒場アゴラ:けーすけ/明の父:種村久美子
<あらすじとコメント>
京王小学校に通う小学生、烏山千歳はラーメン屋を営む父・南平と二人暮らし。母を小さい頃に亡くした為、「お母さん」という存在に憧れている。
千歳の小学校の担任、さゆり先生と南平は、最近お互いの存在が気になるらしく、千歳はなんとか二人をくっつけようとするが…?
親が離婚した子、
両親と離れ、祖父母と暮らす子、
親の再婚に次ぐ再婚で、全く血の繋がらない親と暮らす子、
色んな家庭の事情があるけれど、そんなのどこでも当たり前。
子供は大人が思っているより強いのだ!
僕らの未来は僕らがつくる。
そんな子供たちと、子供たちに背中を押される大人たちのお話。
<ミュージックナンバー>
#1 「お父さんのお店」南平・千歳#2 「京王小学校の歌」さゆりと児童たち
#3 「子供の事情」さゆりと児童たち
#4 「セクシー保健医 つつじヶ丘まりりん」まり
#5 「お母さんの歌」千歳
#6 「ナイナイ・タンゴ」南平・さゆり
#7 「二人の気持ち」南平・さゆり